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略歴
1995 ベルリンにて結成。ベルリンと日本を拠点に活動。

受賞/助成
1999 第3回アート公募にて準大賞受賞(主催:Art Exchange Society、東京)
1999 助成プログラム「第11回ゴールドラッシュ」、ベルリン市政府
2004 レジデンシープログラム「シンケル・プログレッシヴ」、zentralbuero、ベルリン

個展
2017 オールドスクール、ハーフェルベルク(ドイツ)
2016 +1art、大阪
2015 喜多ギャラリー、奈良
2014 ベルリン日独センター(ハリエット・グロースと共同)
2012 喜多ギャラリー、奈良
2011 ゲーテ・インスティトゥート・トリエステ(写真フェスティバル「TriestFotografia」)(イタリア)
市立ギャラリー・エルベフォールム(上映会、「ハンブルグ写真トリエンナーレ」) 、ブルンスビュッテル(ドイツ)
2010 ザールブリュッケン市立ギャラリー(gab hellerと共同)
exhibit LIVE & Moris、東京
2007 exhibit LIVE & Moris、東京
2006 ケルン日本文化会館(ドイツ)
ディレクターズ・ラウンジ / ローテ・ロージェ・ベルリン
2005 exhibit LIVE 、東京
2003 exhibit LIVE 、東京
ギャラリー35 、ベルリン
2002 sox36 、ベルリン(松木香織と共同)
2001 モリスギャラリー、東京
1999 モリスギャラリー、東京
1998 画廊ASCII、ベルリン(カール・ハインツ・エッカルトと共同)

グループ展/フェスティバル
2016 「逃避/前進」、Medienwerkstatt Berlin/ベルリーナー・リステ、ベルリン
「逃避/前進」、Medienwerkstatt Berlin、ディレクターズ・ラウンジ/C.A.R. エッセン(ドイツ)
「前橋映像祭2016」
2014 prints(木村茂, 谷川晃一, GUP-py, 須知鏡子, 坪山由起, 山口晃)」、喜多ギャラリー、奈良
New Wave from Germany by CLUB eX」、Korean Film Archive Theatre、ソウル
2012 Flying Films Festival (Morgenvogel-Kirche)」、 シオン教会、ベルリン
2011 「Young German Video Art URZULA」、 名古屋学芸大学
「XS, S, M, L, XL」、アクセル・オービガー・ギャラリー、ベルリン
「アーバン・リサーチ、ディレクターズ・ラウンジ 2011」、ベルリン
「DL: Shorts Cuts to Japan」、Black Box デュッセルドルフ(ドイツ)
2008 「ビジュアルサウンド/音・幻影」、Fournos Center for Digital Culture、アテネ
2007 「007 - STRICTLY BERLIN」、ガレリー・デア・キュンステ、ベルリン
「第3回ベルリン・ディレクターズ・ラウンジ」、ベルリン
「第4回フェア・プレイ」、ベルリン
「ビジュアルサウンド/音・幻影」、ヴロツワフ国立美術館(ポーランド)(第12回国際メディアアートビエンナーレWRO 07)/ ゲーテインスティテュート・ダカール(セネガル) / ルイジ・ペッチ現代美術センター、フィレンツェ・プラト(イタリア) (Videominuto Festival 2007) / 国際短編映画フェスティバル、デトモルト(ドイツ) / Festival Musica Experimento、ローマ / 芸術家協会Malkasten、デュッセルドルフ(ドイツ) (Kunstfilmtag) / Videoart Festival Miden、カラマタ(ギリシャ)
2006 「APPENDIX3 - Visual Sound」、リュブリャナ(スロベニア)
「ウルズラ」、 ギャラリー・パンコウ 、ベルリン
「ウルズラ」、 サウンド・オブ・ミュー 、オスロ
2005 「立場/方向」、市立ギャラリー・エルベフォールム 、ブルンスビュッテル(ドイツ)
「Box Show 2nd」、MBCギャラリーM、テグ(韓国)/ LADSギャラリー、大阪 / ヘブンギャラリー、京都
「MKK展」、イザローン市立アートセンター(ドイツ)
「アハトゥング・ベルリン New Berlin Film Award」、ベルリン
短編映画フェスティバル「Great Shorts」、ベルリン
「Oxygen モスクワ国際ビデオアートフェスティバル」
2004 「日本現代美術特別展」、韓国国際アートフェア KIAF 、ソウル
「4 and 4: キュレーターズ・チョイス ニューヨーク/ベルリン」、 ギャラリー・ミュラーデキヤラ 、ベルリン
「Box Show 2nd」、わたくし美術館、湯布院 / 京都市美術館 / Star Poets Gallery 、東京 / Gallery 風、東京
「Appendix」、Kresija Gallary / PE Foto Bobnar、リュブリャナ(スロベニア)
「クリア・フォッグ・アンビエント・コミュニケーション」、 ベルリン芸術協会
「第2回アジア・パシフィック映画祭」、ベルリン
「ウルズラ」、 ギャラリー・パンコウ 、ベルリン / ザールランド・キュンストラーハウス 、ザールブリュッケン(ドイツ)
「建築と映画」、ブロートファブリーク、ベルリン
「フライロイメ」、オーバーバウムシティ、ベルリン
2003 「第1回フェア・プレイ」、 ギャラリー・プレイ 、ベルリン
「IN_OUT 第1回国際デジタルイメージフェスティバル」、プラハおよびブダペスト
「Open Arch(建築週間)」、ビュロー・フリードリッヒ、ベルリン
「Platte/Kunst Version 0.2」、旧チェコ文化会館、ベルリン
「ベルリンの様々な視点」、ハウス・デア・デモクラティー 、ベルリン
「ジャスト・パッシング・スルー」、 ロケットショップ / bgf_mitte、ベルリン
「第1回アジア・パシフィック映画祭」、ベルリン
「Patchwork」、 ギャラリー・アルカトラツ 、リュブリャナ(スロベニア)
「アルミニウム」アートとニューテクノロジー祭、バクー(アゼルバイジャン)
「LUPAフェスティバル」、リュブリャナ(スロベニア)
「Box Show 2nd」、喜多ギャラリー、奈良
2002 「クリア・フォッグ・アンビエント・コミュニケーション」、コミュニケーション博物館、ベルリン
「ノンストップ・ビデオウインドー・インターナショナル」、コペンハーゲン
2001 「メガロポリスにおける時間と空間」展、市立ギャラリー、プラハ
2000 「ゴールドラッシュIX」展、クンストブンカー・ニュルンベルグ(ドイツ) / クンストラウム・デュッセルドルフ (ドイツ) / ハレ・フュア・クンスト・リューネブルグ (ドイツ)
「音楽と映画祭」、ルンガウ(オーストリア)
1999 SOKO Gallery、東京
「Flattern」展、モリ・オーガイ画廊、ベルリン
1998 「ランドアートシンポジウム」、ルンガウ(オーストリア)
1996 「鳥人ポールを捜して」、ヒルシュホーフ、ベルリン

カタログ/出版物
「Vierer-Variationen」発行:ザールブリュッケン市立ギャラリー 、ザールブリュッケン(ドイツ)、2010年、ISBN: 3-932183183-47-9、文:ルートヴィヒ・ザイフェルト、アーネスト・ウーテマン
「positions - directions」発行:市立ギャラリー・エルベフォールム 、ブルンスビュッテル(ドイツ)、2006年、ISBN: 3-931279-32-4、12〜15頁、文:ジルケ・アイカーマン=モーゼベルク
「urzula - aktuelle Videokunst in der Galerie Pankow」発行:ベルリン市パンコウ区役所文化教育部芸術課、2006年、ISBN: 3-931640-51-5、25〜27頁、付属DVDに作品収録、文:gab.heller
「アハトゥング・ベルリン New Berlin Film Award」発行:achtung berline.V.、ベルリン、2005年、62頁
「ベルリーナー・クンストザロン」発行:Engler&Piper、ベルリン、2004年、22頁
「第2回アジア・パシフィック映画祭」発行:BAPFF、ベルリン、2004年、85頁
「フライロイメ」発行:Freistil e.V.、ベルリン、2004年、24〜27頁、文:エリザベート・クロッツ
「Korea International Art Fair 2004」(日本現代 美術特別展)、ソウル、2004年、339頁
「Apendiks/Appendix」、発行:Automata、リュブヤナ(スロベニア)、2004年、12+13頁
「CLEAR FOG Ambient Communication」、発行:ベルリン芸術大学およびアトリエ・マルクグラフ・フランクフルト、ベルリン、2004年、9+10頁および39〜42頁、文:ガブリエレ・チャーチ
「sox Programm 2000 - 2002」、発行:sox36、ベルリン、2002年、23+43頁および裏表紙
「ARTGUP(アートグップ)」、発行:ゴールドラッシュ、ベルリン、2000年、ISBN: 3-933700-66-3

掲載記事
雑誌「Arts and Media」3号(2013年3月24日)、発行:大阪大学大学院文学研究科文化動態論専攻アート・メディア論研究室、ISSN: 2186-960X、「潜水艦、ベルリンのアート風景をゆく:在ベルリン日本人アーティストの目から見たベルリンのアート」、104〜111貢
カトリン・エイス=ゼーリングハウス、「心の中の旅行犬を聞け(Vierer-Variationen展)」ザールブリュッケン新聞、2010年10月19日
朝日新聞、2005年6月2日夕刊、マリオン、exhibit LIVEでの「潜水艦、水陸空をゆく」展の紹介
読売新聞、2003年8月20日夕刊、シティライフ、exhibit LIVEでの「メラリウム(蜜族館)へのいざない」展の紹介
雑誌「Boiler」2003年6月/9月号、ミラノ、ビデオコンテスト「フェア・プレイ」についての記事、ISSN: 1722-0580
「アートで目覚める、東独時代のプレハブ建築(グループ展クービック4)」、Die Welt(ディ・ヴェルト)紙(ドイツ)、2003年3月16日
ヤナ・ジットニック、「虚を埋めるアート(グループ展クービック4)」、ベルリン新聞、2003年3月25日
ゲラルト・コル、「錯乱の芸術」、キール新聞(ドイツ)、2000年2月29日
朝日グラフ4067号(2000年2月11日)「ベルリンアート解放区」、14〜17貢

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